女性のがんサバイバーのコミュニティ型SNS「Peer Ring ピアリング」

「Peer Ring ピアリング」は、乳がん・子宮頚・体がん・卵巣がんなど、女性のがんに向き合う方のためのコミュニティ型SNSです。

スマホ用専用アプリ(iOS/Android共対応)も提供しており、SNS「ピアリング」のタイムラインには、日々多くのがんサバイバー女性がアクセスしています。

女性のがんサバイバーのコミュニティ型SNS(無料会員制)
「Peer Ring ピアリング」
特長

リリース:2017/7/1

会員数1万7千人以上(2024年5月10日現在)

日本最大級のがんサバイバーの女性コミュニティ

専用アプリ:あり(iOS/Android対応) 

特長

豊富なコミュニケーション機能と運営スタッフの見守りにより、会員同士の活発なピア・コミュニティ(仲間同士の支え合いコミュニティ)が運営できています。

  • 同じ患者同士、安心な環境で不安や悩みを共有でき共感しあえるコミュニティ
  • 日々の想いを共有するダイアリー機能
  • イベント情報、監修医師からの信頼できる医療情報掲載の「ニュース・ピアリング」との連携

会員からの提案でイベント開催や商品化なども実現するなど、積極的に参加しているメンバーも多くいらっしゃいます。「がん」という経験を活かしたいと、アンケート調査やモニター募集にも多くご参加いただいています。

Point 01
良質なピア・コミュニティ
活発なピア・コミュニケーションを促す機能

・日々の想いを共有するダイアリー機能

・診察室未満の疑問を先輩サバイバーに投げかけられる質問機能
Point 02
情報収集と情報発信
日々多くのがんサバイバー女性がアクセスするSNS「ピアリング」のタイムラインでは、
効果的な情報収集と情報発信/PR、アンケート調査やモニター募集が可能です。

顧問医師

外科専門医•乳腺専門医
鈴木瞳 医師

 一宮西病院 乳腺・内分泌外科副部長

ピアリング会員数の推移

登録会員数 16,900人 (2024年2月25日現在)

利用者の方の声

自分を支えてくれるアプリ
乳腺、子宮、卵巣のがんに特化していて生活、家族、仕事、もちろん治療のこともみんなで共有できます。
ほかの人がどう納得して治療したか、主治医とどう関係を築いたか、セカンド・サードオピニオンってどうなのか。経験者の投稿がたくさんあり、みんながお互いの不安に真摯に向き合っている患者会です。
病気以外の投稿や交流も多数あります。興味のあるものは自由に参加できますし、ただ読むだけの人も多く、使い方は自分で決められます。

一人じゃないと思えます
読んでいるだけでも、全国のどこかに自分と同じ治療をした人や同じような気持ちの人がいると思えて支えになります。
また、自分と同じ治療でも、先生からの治療に関する話や気になるポイント、副作用など、人によって違うので、自分では気がつかなかったことも分かり、参考になります。

各種リサーチ、サービスのプロモーション等について、お気軽にご相談ください

まずは、どのような調査、ご協力をお希望がお聞かせください。実施方法やお見積りなどさせていただきます。

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